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一人DVD祭りその後
いやぁ、ここのところずーっとアメリカのドラマばっかり見ていた
ので、日本でも新しいドラマが続々と始まっていることに気付か
なかったです。あ、でも興味ない(笑)

とどめは週末にNHKの「居眠り磐音」1・2一挙放送を見たこと
でしょうか。疲れたけど、めっちゃ面白かった!!

今日から静か~に、洋書読書復活です。
途中でなぜか行方不明になっていて、なぜか突如、目の前に
出てきたこの本。そんなことにも意味があったのか…



父親から息子の30年間の物語ということで、半分しか読んで
いないので、まだまだ先がわかりません。
インドからアメリカに移り住んだ両親。生まれたときからアメリ
カで育った息子と娘。家族の中で、家族にありるだろう葛藤や
食い違いがあるのですが、それを羅列しただけなら面白くはな
りません。
主人公の息子が父親がつけた名前が嫌だ、という一点がまず
定まっていて、そこから色々な物事を見るという感じ。
移住など、とうてい想像できない私にはこのおかげで読みやす
くなっています。自分は嫌だけど、親はそんなこと気にしていな
い…なんて小さなことから大きなことまでどんなこともあるはず
だから、共感しやすいのかしら。

明日、早朝からスターチャンネルで映画が放映されます。
見たいけど、原作が面白くなくなったら嫌だし、どうしようかと
迷ってます。



原作の英語は、今は読めるけど買ったときは数ページでなぜ
かダメだったんですよねぇ…。
どうして、今はあまり苦にせず読めているのかは、色々な原因
が考えられます。

1.最初に読もうとしたときは気分がのらなかった
2.投げ出したときからさらに自分が読めるようになった
3.最初よりも今の方が内容がわかりやすい

ま、あまり深く考えません。



これもねぇ、読んでいたけどちょっと止まってしまった。
何故かというと…
「一目ぼれ?それにしても主人公の魅力があまりわからな
いどころか、無茶なところも含めて自分勝手なところがある
からキャラに気持ちが入らない」
と思ってしまったからでしょうか。
うーん、困った。またハマれるかな。
【2009/04/20 21:20】 HappyReading | トラックバック(0) | コメント(0) |
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