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気分がのらない
だめだ。気分が乗らない。
ただでさえ仕事はあれこれ忙しいし、そんなことお構いなしに
おんちゃんたちの注文が多くて、気持ちが落ち着かないのに
その上、この人たちの戯言を聞けるかいっ!
…という気分です(^^ゞ

誰って?

この本に出てくる人たち~。



雫、○○歳。 最近、何だかイライラする!
自分の気持ちに余裕がないときに、こうも理解不能な人々の
話が負担になるのかと、改めて感じますわ。
こりゃもう、英語がどうとか、かんとかという次元じゃないので
すよ。単に、同調できないのに彼らに付き合わないといけない
ということが苦痛なだけ。
どういうんだろう…読むことが苦痛というのではないんですよ。

で、落ち着くまで置いときます。もう、あかん。

あんたらにはさんざん、我慢してきたけど、会ったら蹴飛ばし
てしまいそうやわ!と言いたい(笑)

余裕がないときは、娯楽ものが良いですね。

気色悪さに置いておいたこの本が、"Whthering Heights"の
後では読みやすいほどです。
難しいんだろうけど、そうも感じない。なんでかな。
やっぱり、映画が効いているのかもー。



描写はやっぱり、そのシーンになると嫌になるけれど、他の
場面は読みやすいんですよね。想像しやすいというか、自分
の経験の中で、登場人物の気持ちを図りやすいからなのか
な。

それにしても、満足に読めもしないのに本は届く。



夏、いつも読み返す本が英訳されて、それを読むなんて。
そんなこと、考えたこともなかった。わし、すごい。
これね、最初は良くても絶対に途中の東京裁判あたりは難し
いだろうと思っています。日本語で読んで疲れるのに、英語
でどこまで読めるかなーと思ったり。
そのときはシマウマ読みかな。

昔の(字の小さい頃の)新潮文庫で上中下巻。
これが英訳されたらどんなボリュームかをあまり考えたくあ
りません(笑)ぜったいにでかいし、太いはず。



この本ぐらいのボリュームを覚悟。
でも、この本も重たくて読みづらくて、置いたままだ(笑)

時々(いつも)、次々買ってる場合じゃないでしょ!と思うけ
ど「絶版」の恐怖が私を駆り立てる~。

New Moonも読んでるってことは、何冊並行してるんだ。
【2009/06/23 19:30】 ペーパーバック | トラックバック(0) | コメント(0) |
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