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Ruby the Red Fairy


ISBN:043973861X YL2.8 4,000words

休暇のため家族で訪れたRainspell島に向う船で、Rachel
とKirstyは友達になる。
二人でRainspell島を探検していると古い大きな壺を発見し
中から妖精が現れた。Rubyという名の妖精は二人を妖精
の国に連れて行く。
とまと☆ままさん、ありがとうございました!
今朝、開いたとたんにあれよ、あれよと読んでしまって
とても楽しかったです。
後で語数やYLを調べてみて、4,000語もあったの?YL2だ
ったの?というぐらいすんなり読みました。

どうも私は女の子、女の子している本が苦手かもと思っ
ていたので、この表紙の雰囲気から面白いと思えるのか
少し不安でした。
でもRachelとKirstyがとっても素直で普通の女の子で何
も抵抗なく物語に入っていけました。
一週間しかRainspell島に滞在しない二人。
これからどんな物語が続くのでしょうか。

大人向けのミステリPBを読見続けていると、児童書が苦
しくなります。面白くないとか、つまらないとかではなく
怖くなってきます。
そんなときにユーモア溢れるものや、ほんわかできて、
ゆったり読める本に出会うと良い気分転換になるし肩の
力が抜けて良い感じです(*´∇`*)

タドキスト大会の中で読ませていただいた、この絵本は
久々に心の底から笑わせてもらいました。


"Sound of Mooosic"でしたっけ(笑)
あれ、ものすっごいツボでした。
文章と挿絵が絶妙な絵本です。人気があるだけはある!
いつも一人で読んでいるから、同じ本を何人もで囲むと
いうことも新鮮でした。


やさしい本から英語そのまんまを楽しんでみませんか?
今日も応援、よろしくお願いします(*´∇`*)
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【2006/12/04 16:12】 児童書 | トラックバック(0) | コメント(0) |
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